一流の現場塾研修受講者の声&推薦状

建築会社の問題点を徹底的に指導する!現場に強いからこその力強い実績がある。 一般社団法人日本中小建設業CS経営支援機構、研修受講者様のお声を一部ご紹介させていただきます。

口コミからの受注につながる件数の多さに大変おどろきました。建築現場は見た目から、危険、汚い、臭い、関係者以外の方が入るには障害が多いと思います。 その障害を取り払い、親切に説明をして下さった方を悪く思う人はいないと思います。 人生一度の大きな買物はぜひそのような人達が作ってくれる物を買いたいと思うので、受注にすごくつながると思いました。

本日のロールプレイングで出てきた問題を全て取り払う事が出来れば、御社は豊田一とは言わず、もっと大きなフィールドで活躍が出来ると思います。これからは私達も一体となって積極的に行っていこうと思います。

製品を納めれば良いという気持ちだけでいたが、お施主様から給料をもらっていることを頭に入れ、お施主様に満足してもらうことを一番に考える。

現場内での行動や仕事に対しての心構えを大変引き締めさせてもらいました。また定期的に受けたいです。ありがとうございました。

自分達が普段いかに無意識に又無頓着に現場というものに接していたかという事、更にその事が引き起こすであろう様々な問題がいかに多く、いかに重大であるかという点について改めて考えさせられました。

しつけとか教育とかは、1度の講習で身につくものではないと思います。又、今日参加できた人、出来なかった人、これから社会に出てくる若い人すべてに継続的な教育機会が必要かと思います。現場ショールーム化については、一般の方への安全面の事、又、防犯上の事等が課題かと思います。最後に…講師の本多先生がたいへんよかったと思います。ありがとうございました。

現場はショールームという事。施主様からの口コミでここまで仕事の数が違って来るとは、正直思っていなかったので今日話を聞けて本当に良かったです。対応等、考えさせられる事が数多くあったので、これからの場で活用していき、次につなげていきたいです。

仕事を休んででも来た価値はあったと思いました。これからの仕事は今まで通りやっていくのではなく変われる所から努力して意識改革をしていきたいと思います。

ショールーム化という新しい現場での対応、態度、心がけということで見せる現場、見ていただける現場、それによってお客様を増やしていくという点が一番参考になりました。

目からうろこといった気持です。 現場では作業をするのが一番。無駄口を言わず作業するのが良いと思っていましたがそうではなく、お施主様に作業を分かっていただきそれによってお施主様に理解と協力がしてもらえ、それが又次の仕事につながる素晴らしいことだと思います。もっと勉強していかなければと思っております。ありがとうございました。

内容が非常によかったです。明日から意識をかえてより一層がんばります。お施主様への自己紹介をするところがとても新鮮に感じました。

長時間ではありましたが、今後の“くまだ建工社”さまの地域一番を目指す上で私達にとても大きな目標を与えてくださり、有意義な1日になりました。ありがとうございました。

チームでディスカッションをして、ロープレで発表する時間を協力業者の方々と共有して話し合えたことはとても有意義でした。 初対面の方が多い中、真剣に意見を交わすことはとても大切だと思います。一回の研修でもこれだけの進展があることはすごいと思いました。続けていけるといいな…と思います。

先生のはっきりとした意見・アドバイスはとてもわかりやすくて、どのお話もすごく関心深く、勉強になりました。建設会社に勤め、今は3社目なのですが、住宅のやり方だから仕方ないのかな…と思っても口に出さないことが多々ありましたが、気づいていることは積極的に改善しなければいけないと改めて気づきました。

受注=評判 人の口からいい噂が出れば受注は増えます。評判を落とさず上げる様頑張ります。

参考になりました。目からウロコです。早速実践します。ありがとうございました。

◎グループディスカッション 前回は社内だけだったが、今回は業者さんの生の声、本音を聞かせて頂いた事で、1人1人色々な意見を持っておられ、どの意見も実に奥深く、そして自分を見直す上でも大変参考になったと思います。

先生のアツい御指導、今後も大いに自分を奮い立たせるものでした。自分を見直すというのは、口で言うには簡単ですが、実行に移し、形に変えるのは難しいところもあるかもしれません。しかし、今こそ変わらなければいけないと実感した次第であります。これからの時代の波に乗っていけるよう、私自身今以上に頑張り、会社、そして地域に役立つ人間になりたいです。

グループディスカッションです。皆様のハキハキとした姿勢等を見てたら、私も努力しなければお客様満足度を高められないと思った。

本多先生の講座についてですが、自分が出来てない所を明確に指示をされましたので、自分にもやる気が出て必ず指示された所を確実にこなしていこうと思いました。

施主様、見物人、近所の方とのコミュニケーションが上手にとれれば、次の紹介につながる事が分かりました。挨拶はもちろん、自分から施主様に話しかけ施主様の不安や疑問を取り除くようにします。

分かりやすい説明でした。意識向上に役立てる事が出来ました。

私たちは“お客様のおかげ”で生活させて頂いているという事が大変よく解りました。今後は全員でお客様の家づくりに全力をそそいでいく事を“あたりまえ”にしていかないといけないと思います。

これからは一つの言葉・行動全てに気持ちを込めていきたいと思います。技術力をみがくのは当たり前。他の人との差別化をするには心遣いが大切だと実感しました。どうもありがとうございました。

今回のような講座は初めてだったので、とても心に残るものとなりました。特に現場はお客様の大切な商品であるという事を自覚して、仕事をこなすだけではなく養生や掃除、又、近隣の方への対応までしっかり気づかいしなくてはいけないんだ、と、これからの作業につながる強い気持ちを持つことができました。

大工は、各業者の中でも一番お客様と接する機会が多い立場です。なので、今までよりもっと真剣に今回の研修で学んだことをいかし、良いものを作っていきたいです。ありがとうございました。

また基本にもどりハイオアシスを徹底していきたいと思います。

私はよくこういった講習にいくのですが、正直にいっていつもたいくつでした。しかし今回の講習はたいくつするひまさえなし大変いい勉強になりました。ありがとうございました。

お施主様や近隣の方への挨拶・対応の仕方・重要性がわかりました。 今まで挨拶をしても、それ以上の行動をしていなかった。下請業者様にも協力して頂き指名される様な仕事をしていかなければ勝ち残れないと思いました。

ロールプレイング・グループディスカッションをする事により、参加者自身が改めてCSの重要性・これからの対応等をわかりやすく理解できたと思います。お施主様からの御紹介による顧客獲得の重要性を認識しました。

お客様を安心させる言葉の使い方、大切さを教わった。お客様の不安を取り除く為に、これほどあいさつ、会話が必要だと思わなかった。お客様の気持ちになって考えれば当然であるのに気がつかなかった。

安井建設(株)さま、及び当社にとっても大変ためになる研修であったと思います。当社で研修を受けられなかった職人にも受けさせたかった。私から十分説明します。

お客様、見学の方への対応策 近隣の方々への対応 }マナーの向上 そうしていく事が会社・職人一人一人の安定にも繋がると言う本多先生の話。それを遂行していくのは職人である事。

現場で作業する我々には気付かない事ばかりの事が解った。職人以外の目線からの指摘がありがたかった。今後忘れない為にも定期的に行う価値があると思う。今日聞いた一つ一つを守れれば仕事の向上、受注の向上、回りからの評判全てに繋がっていくはずと思う。

一つ一つの現場がショールーム。そして全てのお客様、近隣の方々に納得、満足して頂く事が我々の次の仕事、そして未来の仕事につながっているという事が参考になりました。

本日は研修会をして頂きましてありがとうございました。 今日の講義内容を元に、CS向上委員会業者会を設置し、現場でのルールやお客様への対応を向上させていけばすごくいい会社、現場になると思います。私も会社内での会議で、今日の内容を職方に伝え、向上していきます。 どうもありがとうございました。

建築会社からの推薦状

私は日本中小建設業CS経営支援機構を推薦します。

代表写真

株式会社 諸橋工務店 (新潟)
代表取締役 澤井裕紀 様

施主紹介契約率73%
例えば車や家電製品などを購入した場合、お客様の手元に届くのは完成品だけですよね。
じつは製造業で、お客様と造る工程を見ながら打合せしたりするのは住宅業界だけです。
住宅はお施主様も、ご近所方も工事工程を見ることができます。住宅会社は他社と比較され見られているので、現場はまさにショールームです。

当社は、住宅の品質には自信がありましたが、現場の美化や環境整備、職人さんのマナー、安全面にはまだまだ改善の余地がありました。全国トップレベルの現場にしたいと切実に思っていた矢先、「一流の現場塾」に出会い、すぐさま当社の現場監督に3名の大工棟梁を加えた9名で研修に参加しました。 大工棟梁が参加してくれたことで、取り組みへの理解が早く、協力業者のリーダー役として早速現場に落とし込んでくれました。これによって現場が超一流に様変わりし、環境面、安全面に加え、マナーも良くなり、結果として更なる品質向上につながっています。

今はそんな「超一流の現場」をお施主様や他のお客様にも見てもらいたくて、お客様に現場案内図と現場チェックシートをお渡しし、いつでも現場を公開しています。

現場から3棟受注できました!!


①現場前を毎日通っていた近隣の方が、現場のきれいさ、工事の丁寧さ、職人のマナーに感動。「近所で工事をしている他社の現場とは全然違う」とご契約に
②他社モデルハウスを何件も見比べて「完成した家を見比べても違いがわからない」と混乱していたお客様が、当社の現場を見て「この会社は他の会社と全然違う」「現場のきれいな会社は品質も良い」とご契約に
③ハウスメーカーの内装屋さんをしているお客様が、現場と現場取組見学会に来てくださった結果、信頼されてご契約に

代表写真

ALLAGI株式会社 (大阪)
代表取締役 谷上元朗 様

研修導入後、まず現場が格段にきれいになり、実際のお客様にも「現場ってこんなにきれいなんですか?」という言葉も数多くいただくようになりました。

また職人さんへのお施主様からのお礼の言葉もたくさんいただき、またそれが職人さんのモチベーションにつながりいい循環でまわっています。

工務部は業務改善が進み、右記の点が凄く良くなりました。社長として凄く安心でます。

会社全体のチームワークがとてもよくなり今期は、「日本一の現場づくりを目指す!!」という大目標にむかって進んでいます。

現場は家づくりの原点です。家を実際に造っているのは職人さんです。住宅会社の真価は現場にあります。いくら営業マンがいいことを言っても現場はウソをつきません。

その現場と職人さんたちに自信を持てるようになったのは一番うれしいことで、いつお客様に現場に来ていただいても恥ずかしくなく、営業マンも自信を持って、とても営業しやすくなっています。

なかなか現場、そして職人さんたちを良くしていくことは力が要りますが、必ずできます。やるかやらないかだけだと思います。
現場をきちんと整えていっしょにいい家づくりを目指しましょう!

現場改善の成果


①現場監督の現場巡回回数が約半分以下に(50回→20回)
②クレーム・やり直し・間違いなどが激減→完工粗利益率が5%改善
③工事に関するクレームがほとんど無くなくなった
④工務部全体がやりがいを持って仕事をするようになった。現場監督全員が、自ら考えて行動できるようになった
⑤受注棟数がH23年度31棟、H24年度40棟、H25年53棟、H26年は57棟と伸び続けている

代表写真

株式会社 坂井建設 (大分)
代表取締役 坂井泰久 様

自社の現場美化や挨拶徹底などで、改善が進まず悩んでいた時に、一流の現場塾セミナーを一緒に受講した管理者が『社長コレやりましょう』って言ってくれたのがきっかけでした。現場美化やお客様挨拶などは当たり前の様に伝えても、『職人さんは対応してくれない』と自分が勝手に思い込んでいました。やはり、本気が重要で、私の決意が足りていなかったんだと反省しました。本多先生の熱血指導に職人さん達が真剣に取り組んでいる姿は、私の研修前の不安など消し飛ばしてくれました。職人さん達は皆さん素直で、結局の所会社(社長)が真剣に現場を見ると、全てが変わっていくんだと学ばせて頂きました。

今後は新築現場だけでなく、リフォーム現場でも一流の現場塾で教えて頂いた事を全力で行ない、大分県No.1の施工現場を社員・協力会社様と造り上げて行く事が、生き残りへの最短距離と自覚し、実践し続けます。これから数年で建設業界を取り巻く環境は激変すると理解していますが、現場第一主義を貫き、お客様を感動させ続ける会社が消える理由は無いので、安心して感動の現場造りに精進して行きます。

現場・社員・業者が変わった様子


①内勤スタッフは現場の事に興味を持っていなかったが、自社の現場が凄く良いと聞くと興味を持つようになり、現場パトロールの意味も変わって来た。
②現場監督の仕事量が、全然想定していなかった所から減った(職人とのやりとりなど)
③工務スタッフが自信を持って業務にあたる様になり、お客様への説明も安心出来る様になった
④感動現場が2棟できました

「こどもたちが寝ころがれる現場」と掲げても恥ずかしくない現場に!!


一流の現場塾に参加して良かった点 自社の弱点と強みが再確認できた。やるべき事が明確になったので、確実に実践し最強の武器へと磨き上げる事が出来そうです。是非抜き打ちで現場チェックに来て欲しいと考えています(笑)
今までは営業は完成現場にしかお客様をご案内する事が無かった様ですが、これからは圧倒的な現場力をお客様に確認して頂きながら、他社との違いを理解して貰いご契約の流れに繋げたいと考えています。
『ここまでするか?』とお客様に思わせる事が出来る現場力を、社員・協力会社様・職人さん達と造り上げ負けない会社経営をつき進めます!!

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株式会社 いのうえ工務店 (埼玉)
代表取締役 井上 敏 様

私と監督の中田(工務部長)も大工出身で、これといった決め事やマニュアルなどもちろんなく、着工棟数が伸びていく中で問題点が山積みになっていきました。

営業や設計のコンサルはいくらもあったのですが、一番大事な現場の問題点などを解決してもらえる所がなく模索していたところ「一流の現場塾」の研修に出会い、監督・大工・設計と総勢7名で参加させていただきました。

研修が始まると、監督の意識がみるみると変わっていくのがわかりました。 マニュアル作りなどを仕事が終わった後に、夜遅くまで取り組んでいる姿を見て、まわりのスタッフが手伝ったり、応援したりして会社全体の「和」が強くなり「日本一の現場づくりを目指す」という事に、会社全体で取り組むことができ、現場では一緒に研修に参加した大工さんを見て職人さん達の意識も変わってきて、現場が劇的に変わっていきました。

現場を見に来られたお施主様が「建築現場ってこんなにきれいなんですか?」と感動されていました。一般的に建築現場というと汚い、危険のイメージが強く自分自身、「工事中なのだから汚くてもしかたない」と思っていたのですが、その考えを根本から変え、感動してもらえる現場づくりができました。 社員でもびっくりするほどのきれいな現場は、他社との差別化になりこれからの営業活動に大きな力となっていくと確信しました。

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有限会社 北山建築 (三重)
代表取締役 北山裕史 様

施主紹介契約率70% お客様に喜んで頂ける「本物づくり」に対して益々挑んでいきたい


導入当初から、先生と現場に行った際には、良い現場悪い現場それぞれの評価はもちろんの事、口だけのコンサルとは違い、職人や監督といっしょに汗をかきながら現場清掃に始まり、近隣清掃、職人の服装チェック、安全、品質など全ての内容が実践を通じての指導で、大工出身の私としても安心できましたし、一風変わっている職人の心をも動かしてくれたと思います。
本気で「すべてのお客様に満足頂くために」を目指し、先生との研修を繰り返す事で少しずつ現場がキレイになっていき、職人の態度や姿勢、施工品質もドンドン良くなっていきました。その結果、自ずと建築中のお客様からお褒めの言葉としてたくさん頂戴することができるようになってきました。
今では、見込みのお客様に対して「良い現場、良い職人と、悪い現場、悪い職人の違い」を写真などで事前に説明した後で、他社の現場を見に行ってもらい、実際にその違い感じてもらっています。
そんな中でも最も効果を発揮し差別化できたのが、お客様としては大工や職人の技術力は分からなかったとしても、現場が綺麗か汚いかは一目瞭然ですし、職人の服装や、態度、言葉遣いがちゃんとしているかどうかも少しの時間でわかるという事です。
その結果、お客様に判断基準が生まれ、自然に弊社を選んでいただけるようになりました。
これからもお客様に喜んで頂ける「本物づくり」に対して益々挑んでいきたいと想います。

代表写真

株式会社 あいホーム (宮城)
専務取締役 伊藤 謙 様

圧倒的な実績をお持ちの方から学び実践することを繰り返す

住宅会社として、高い志を持っている外部パートナーは欠かせない存在です。
会社を成長させるために、圧倒的な実績をお持ちの方から学び、 実践することを繰り返しております。その一人が、本多先生です。

平成23年東日本大震災により受注が大幅に増加(年間100棟から200棟に)した際に、 当社の使命は、当社を信頼してご契約頂いたお客様の家200棟を完工させることでした。

目標を達成するための課題は


1.受注残をスムーズに着工させる(着工の平準化、月17棟×12か月≒200棟)
2.現場監督5人で200棟を完工させる
3.新規業者を確保し、業者ローテーション管理を行い、施工体制を確立させる
4.若手監督の教育・新規雇い入れ業者の教育を行う
5.現場環境整備・安全管理・現場マナー・現場に於ける顧客対応・施工品質管理
現場パトロールの実施方法・監督と業者の評価点・反省会指導方法を確立する

5項目に対して、厳しい指導いただきながら、1年間の改革を行いました。

結果として、
2011年から2012年にかけて、
完工棟数を、113棟から211棟に伸ばすことに成功しました。
その後も、2013年241棟、2014年248棟と高い完工棟数を維持し、 指導いただいた職人の対応が評判を呼び、クチコミ来場が大幅に増えました。
1流を目指す方、志の高い方には、先生の厳しいご指摘も大きなバネになるかと思います。
さらなる飛躍を実現するための、大切な外部パートナーである本多先生を推薦させていただきます。

代表写真

パナソニックビルダーグループ
株式会社 工房夢蔵 (福島)
代表取締役 吉田達夫 様

現場環境をもっと良くしたいと常々考えていましたところ本多先生からの研修事前説明会のDMが届き、参加させて頂きました。詳細な説明を聞きこれだと思い、すぐに研修を申し込みました。

現場環境整備・安全・マナー・品質マニュアルが整備され、現場でやるべきことが明確になりました。若い社員さんに参加してもらい、お客様に対しての考え方や職人の接し方、現場管理力が大幅にレベルアップをしました。

全社員と全業者参加でお客様満足度向上研修も2回開催し、本多先生の実演を交えた熱血的ご指導を頂き、協力業者様たちの意識も変わってきております。以前に増して大変協力的になり、お客様の満足度100%を目指し一丸となって邁進しております。

現場力(現場環境整備・安全・品質)が評価され、パナソニックビルダーズグループの北海道・東北地区・現場管理部門で最優秀賞を受賞することができました。社員、協力業者とも大変自信につながりました。
これからも更にお客様に満足して頂けるように、本多先生の研修を継続しレベルアップに努めていきたいと思っております。


「一流の現場塾研修」導入後、こんな感動現場に変わりました!

屋外整理整頓完璧!
仮設材が整然としている
パナソニックビルダーズグループ
北海道・東北地区 現場管理部門 最優秀賞受賞
玄関土間はいつもピカピカ!
玄関ドア養生完璧、美しい現場
室内にホコリが無い!
カウンター養生完璧、感動!

代表写真

パナソニックビルダーグループ
西和ホーム株式会社 (滋賀)
代表取締役 福島信義 様

【一流の現場塾に参加した経緯(問題点や改善したかったこと)】

お施主様から職人さんのお褒めの言葉を頂きます。ですが、業種によっては不満のお声も頂き、なかなか職人さんのマナーや現場に関する決め事があるようでなかったので、品質向上と現場マニュアル(環境整備・安全・マナー・品質)をつくる為に参加しました。

【現場・社員・業者が変わった様子】

作成した現場マニュアルで月1回全現場をパトロールして、現場の環境整備状況・安全状況・職人のマナー・施工品質を皆でチェックするので、職人さんの意識が大幅に変わりどんどん現場が良くなっていきました。

【一流の現場塾に参加して良かった点】

全社員と全業者を対象に「お客様満足度向上研修」を2回行いました。
現場の良い事例は職人さんを表彰し、悪い事例は皆で討議し改善策をたてました。研修を繰り返すことにより社員と職人がもっともっと現場を良くしていこうと前向きに考えて頂けるようになりました。

現場は日々改善し一流の現場に変わりつつあります。営業担当者は職人さんと現場を営業ツールとして営業活動をしています。何よりお施主様が現場を評価して喜んで頂けるのが一番です。

大工塾